一般職こそ、もっと積極的に研修した方がいい内容。新入社員でも遅くないと思った。
ハラスメント研修は、総合職が優先されがち。Eラーニングより理解度は高まった。
一般職が異なる部署の人とハラスメントについてグループワークで、今まで話をしたことがない方とも話合いができたことはとてもよかった。
グループワークが多く、自発的に考える場面が多くて良かった。
誰かを指摘、非難しあう関係ではなく、職場ではいろんな人と話しやすく対等な関係でいることの重要性の話が心に残りました。
そもそもパワハラの定義を理解していなかったことに今回気づけたのが、大きな収穫。テレビやSNSで見聞きした、なんとなくの認識しかなかったのでよかった。
定義に基づいてパワハラの説明ができれば、仮に後輩が不平不満をパワハラと言われた場合でも落ち着いて出来る対処法がわかった。
しっかりポイントを押さえた、分かりやすい講義でわかりやすかった。
チーム内のディスカッションで、人によってパワハラに関する感じ方が違う場面が多々あり、皆自分と同じ考えではないとという当たり前に、改めて気付かされることがあり新鮮だった。
特に一般職でベテラン世代の社員に、是非受講していただきたい。
小さい時から「ハラスメント」の言葉を知っていたが、イメージが先行し定義があることすら考えてこなかった為、大変勉強になった。
時代によって、どんどん価値観が変わっていくからこそ、定期的にハラスメント研修を実施することは意味があると思った。
心理的安全性の確保がパワハラ・セクハラの抑止力につながる、そのロジックが分かりやすかった。
人によって捉え方や考え方が異なるからこそ、パワハラとまでいかないけど、心無い発言には、注意する必要性を感じた。
これまで漠然としていたハラスメントの定義が今回、スッキリ明確になりました。
難解で、硬い表現のパワハラの定義を非常にシンプルな言葉に置き換えて、説明しくださったので理解しやすい。
時代の変化に伴って、ハラスメント研修を通して知識をアップデートしていくことが大切を痛感した。
SNSで社内のハラスメント事案が簡単に世の中に広がる今、自分自身と会社を守るためには、ハラスメントの定義の理解が大切だと感じた。