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コンプライアンス研修・演習ファシリテ-ション研修
研修プログラム例
目的
コンプライアンス主管部門のスタッフが、社内教育やリスクワークショップを実施するにあたり、最低限知っておきたい基本スキルを身につけて頂きます。ポイントは、以下の3つです。
①ファシリテーションの基本的なスキルを学習し、ファシリテーションの考え方を理解します。
②受講生の巻き込み方のヒントや工夫の仕方を学習します。
③演習やワークショップが活発になるために、講師役に求められるものを学びます。

PROGRAM
講義
演習
4~7時間
カスタマイズ可
  • 私の研修はつまらない?演習時に受講生が飽きる?
    なぜ、リスクの棚卸しワークショップは気が進まない。

  • ファシリテーションとは?
    ファシリテーションの基本ルール

  • ファシリテーションの教科書と違う!?ファシリテーターのジレンマ
    業務知識編

  • ファシリテーションの実際に、体感しよう!
    【実践演習】

  • ファシリテーションの技術を、コンプライアンスリスクの棚卸し等の活動に応用しよう!
     (他社の様々なファシリテーションの活用術)

  • まとめ、質疑応答

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新任コンプライアンススタッフ研修
  1. いま問われる現場力!-公益通報対応の基本と実務スキル研修
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  2. グループ会社のコンプライアンス担当者が知っておきたい
    「内部通報業務の対応力向上研修」
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  3. 新任コンプライアンス担当者対象
    「初めて学ぶコンプライアンス部門の役割と仕事を学ぶ研修」
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※特にその会社グループの価値観を統一する目的で、グループ合同実施でのご要望が多いです。
コンプライアンス社内講師インストラクター養成研修
  1. 「ベテランだって初体験。社内インストラクター養成研修
    -魅せる!教え方の技術習得編」
    ※コンプライアンスマニュアル、DVD等の教材活用のコツも教えます。
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  2. 「ベテランだって初体験。社内インストラクター養成研修
    -魅せる教材開発作成編」
    ※意識に浸透させる教材の作り方
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  3. 「ケーススタディ個人指導ワークショップ研修」
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  4. 「コンプライアンス研修・演習ファシリテ-ション研修」
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  5. 「コンプライアンス部社内講師・コンプライアンスリーダーのためのオンライン社内講師養成研修」
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コンプライアンス担当者の為のハラスメント研修
  1. ハラスメントの本質を理解する研修
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  2. 体験!ハラスメント体感研修
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コンプライアンス担当者の為のメンタルヘルス研修
  1. コンプライアンス担当者の為のメンタルヘルス研修
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  2. コンプライアンス担当者の為の安全衛生法等、労働法研修
  3. コンプライアンス担当者の為のメンタルリフレッシュメント研修
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コンプラアインス研修の特徴
コンプラアインスリーダー・推進者育成研修
ハラスメント研修
ビジネス法務研修
コンプラアインス・コミュニケーション研修
コンプラアインス部門スタッフ育成研修

コンプライアンス研修受講生の声

管理職対象コンプライアンス研修受講生の声
実施時期2011年8月実施
業種:サービス業
・コンプライアンスは、単に法令遵守ではなく、人の為に考え、行動することの大切さがわかりました。
・「コンプライアンスとは何か?」自分自身の言葉で理解することが大事だということが印象的でした。
・共感する内容が多く、具体的な行動がイメージできた。身近な所から実施し、職場の雰囲気をよくしたい。
・コンプライアンスは、ル-ルではなく、あくまで個人の意識の問題であることを痛感した。
・グループワークを通して身近な事例が、自分に置き換えて職場をイメージしながら、考えることができした。
コンプライアンスリーダー研修受講生の声
実施時期2011年11月実施
業種:メーカー
・社員にコンプライアンスと説明するためのスキルが、実践的で役に立ちます。
・人にコンプライアンスを伝えるためには、相当自分がしっかりと理解しなければと反省しました。
・自分がリーダーとして、コンプライアンス活動を進める自覚をあらためて認識させられた。
・受け身の姿勢ではダメであり、積極的にコンプライアンス活動に取り組むことの重要性を感じた。
・コンプライアンスの「気付き」をいかに、社内のメンバーに浸透させるか、そのコツは大変興味深かった。
最近のお客様のお問い合わせの声
  1. 合併に伴い、新任取締役、グループ会社の取締役まで、新会社としてのコンプライアンス意識を統一したい。
  2. コンプライアンスリーダー制度を社内に設ける為に、仕組み、リーダーの能力等の人材育成を図りたい。
  3. 自社のコンプライアンス行動指針制定後10年が経過し、現在の環境に合わせ、従業員に浸透しやすく、わかりやすい内容に変更したいが、どのようにすればよいでしょうか。
  4. いまだに、コンプライアンスを「法令順守」理解している社員が現場に根強い。この価値観、考え方を変化させて欲しい。
  5. 役員クラスが、「内部統制」「コンプライアンス」「ガバナンス」意味が全く整理できていない人が多いので困っている、正しい知識を理解させて欲しい。
  6. 新入社員に、モラルやマナーといった内容も含めたコンプライアンス研修をして欲しい。
  7. 当社はメーカーであるが、地方の工場のパート、アルバイトへのコンプライアンス教育を短時間で効果的に実施する方法を教えて欲しい。
  8. 若手クラスに対して、どこの会社にいっても通用する最低限のマナーとしての法令の知識を幅広く学ばせたい。
  9. 業界慣習として商売上、法令遵守など本気で言っていられない風潮がある。一方、業界団体や世の中の流れでコンプライアンスを従業員に理解させなければならいないが、現場との軋轢で悩んでいるが、どのように教育すればいいですか。
  10. コンプライアンス担当者に対して継続的に、担当者としての意識付けをしていく教育を教えてください。

様々なお客さまからの声が寄せられております。このようなお声に対して、各会社の実情等に考慮しながら、最適なプログラムやコンサルティングをご提案致しております。お気軽にお問い合わせください。


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