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インプレッション・ラーニング 会計の本質セミナー
「会計」と「経営のセンス」を磨く、新しい会計学習法とマネジメント 体験セミナー
主   催  株式会社インプレッション・ラーニング
日   時  2015年6月26日(金)13時~17時30分
場   所  AP渋谷道玄坂 渋東シネタワー13F
講   師  インプレッション・ラーニング講師 吉成 英紀
定   員  20名限定(定員になり次第、お申し込みを締め切ります)
受 講 料  5,000円(税込)(※1社2名限定)
参加対象者  人事教育研修企画ご担当者様限定(他部門、向学の為のご参加は今回ご遠慮頂きます)
特   典  「世界のエリートがやっている会計の新しい教科書」(日本経済新聞出版社)贈呈
定員に達しましたので募集を終了しました。多数のご応募誠にありがとうございました。

[ プログラム ]
1. 経営人材育成に必要なたった一つの本質的な視点
 ・P/Lしか見ていない、日本の部門長の実態と危機感
 ・部長と経営者では全く異なる会計の視点
 ・なぜ、経営のセンスを若手から磨く必要があるのか
 ・ROIとは何か?‐投資的発想を習慣に
 ・経営とは投資の傍観者ではなく当事者 -経営者としての当事者意識と覚悟を磨く秘訣
 ・若手を将来優秀な経営者にしたいのか? 優秀な課長にしたいのか?-目指すゴールを問う

2. 初公開 会計がわからないのは、あなたのせいじゃない「新しい、会計の本質の学び方」
 ・なぜ、日本の優秀なビジネスマンもいつまでも会計だけは苦手なのか?
 ・簿記3級、2級に合格しても、「会計」が分からない事実
 ・頭のいい大人ほど、入門書を百冊読んでも基本がいつまでも分からない理由
 ・教育研修会社、研修講師、誰も明かさなかった、会計がいつまでも分からない理由を暴く
 ・全く新しいアプローチによる、会計の本質的学習法(BSアプローチ学習法)(ダイジェスト講義)
  日本の人事部HRカンファレンス にて大好評を頂いております本講義、会計の本質を「なんとなく」
  ではなく「完全に」理解できます。過去、会計の学習に挫折した方、躓いた方、苦手な印象の方、
  全くご安心ください。

3. マネージャーに、「経営」を本気で自覚させるマネジメントと会計思考力を磨く
 ・日本のビジネスマンよ、覚悟を決めよ
 ・あなたの仕事の意識は経営の当事者か?傍観者か? 傍観者は立ち去れ
 ・給料を貰いながら、従来型の「財務諸表の読み方」を勉強している暇はない
 ・あなたの会社の商品、サービの「利益は」どこから生まれてくるのか -利益の源泉
 ・リスクマネジメントの本質を理解しているか? -本当のリスクセンス
 ・マネージャーは、商いの嗅覚をもっと、もっと研ぎ澄ませ!

当セミナーの狙い

これからの経営人材、将来のマネジメント層を育成していく上で「会計」と「経営のセンス」を磨くことは大事なテーマです。一方、資格取得に代表されるような従来型の会計教育や、書店に溢れかえる会計入門書は、一向に「会計の基礎をスッキリと理解したい」「会計に強くなりたい」というビジネスマンの本音に、現実的には応えてくれません。
今回、全く新しい、会計入門の学習アプローチと、管理職に相応しい会計の学習方法をご紹介しながら、会計の視点からキャリアを捉え、将来の経営人材を磨く、これからの階層別教育に求められる、会計学習法についてご紹介致します。
[ プログラム ] 1. 経営人材育成に必要なたった一つの本質的な視点

「経営のセンス」について考えよう

「経営のセンス」という言葉を聞いた人事部の方から、次のような声をお聞きします。

「若手は、まだ経営者ではないから、関係ないよね」
「投資という発想は、うちの若手にはまだ難しいです」
「目標管理も上手くいっていないのに、経営なんて百年早いよ」

この発想が既に、経営や会計に対する大きな誤解です。
残念ですが大企業(サラリーマン)病に陥っている兆候かもしれません。
将来の経営者人材の育成に早いも、遅いもあるのでしょうか?
時間とお金を費やし、苦労して採用した新入社員を、将来立派な経営者に育てたいのですか?
それとも、立派な課長に育てたいのですか?

経営者とは、投資のプロです。
日本企業の優秀な管理者の多くは、部門の損益管理はプロですが、投資判断能力が備わっていません。日本企業の利益率が低い理由もそこにあります。投資判断の能力を磨くために、単なる知識ではなく、長期に亘るセンスの育成が重要です。
「経営のセンス」とは、経営者だけが持つべきものでは決してありません。

会社で働く「新人」も「主任」も「係長」も「課長」も「部長」と「全社員」が身に付けるセンスのことであり、全員が持つべき視点なのです。

正直、体得するには時間がかかります。しかし、たった一つの本質的な視点を持つことが、あなたの仕事の質を変える大きな契機となります。組織の役割に応じた「経営のセンス」の持たせ方と、今の時代だからこそセンスを磨く理由と、その背景にある本質的な意味をご紹介致します。
[ プログラム ] 2. 初公開 会計がわからないのは、あなたのせいじゃない「新しい、会計の本質の学び方」

経営のセンスを磨く、これからの会計の学習の仕方について考えよう

なぜ、日本の優秀なビジネスマンでさえも、いつまでも会計だけは苦手なのでしょうか?
長年に亘り、日本の階層別教育を通じて伝統的な会計教育が行われてきました。しかし、なぜ、これだけの投資を行っても、日本のビジネスマンはいつまでも会計だけは苦手なのでしょうか?
「仕事は出来る、英語も出来る、でも、会計だけは、正直自信がありません。」
研修を通じてこのような方と本当に多くお会いします。
実は、この問題には、研修会社、講師といった会計を教える側に、これまで一切明かしてこなかった驚愕の事実があるのです。
「現在の多くの会計の教え方では、初心者や頭のいい大人ほど分からないような教え方の仕組みになっている」事実です。 受講生が悪いのではありません。
残念ですが、この理由は誰も教えてくれませんでした。
教えている側もこの事実に気付いていないのも事実です。
ですから、書店で入門書を何冊読んでも、会計の根本が完全に分かるはずがありません。
分かった気になっているだけなのです。

今回、その驚愕の事実に迫りながら、会計の学習が、私どもがご紹介している新学習アプローチ(BSアプローチ学習法)によって、いとも簡単に、そして、楽に学習することができることを本講義で証明します。
過去、私共の企業内研修を通じて、多くの人事ご担当者様、受講生の高い評価を頂いて参りました事実によってその成果は既に実証済です。
[ プログラム ] 3. 末来のマネージャーと、活躍中のマネージャーが身に付けたい会計思考力と会計学習法

将来のマネージャーに、本当に学んで欲しい
「会計」の本質と経営センスの学び方

また、マネージャーを対象に、多くの企業で行われている会計教育を広く見渡しますと、残念ですが、「給料を貰いないがら、まだ古典的な「財務諸表の読み方」「財務分析」といったテーマにいたずらに時間を費やしている実態です。もう時間はありません。
管理職として、どのような会計教育が本当に望ましいのか、これ以上、無駄な時間を費やさない、本当に実務に役立つ視野や着眼点とは何か、「会計思考力」、「商いの嗅覚」と呼ばれる考え方を通じて、強い管理職の育成のヒントをご紹介致します。

セミナー概要

■主   催 株式会社インプレッション・ラーニング
■日   時 2015年6月26日(金)13時~17時30分
■場   所 AP渋谷道玄坂 渋東シネタワー13F
■講   師 インプレッション・ラーニング講師 吉成 英紀
■定   員 20名限定(定員になり次第、お申し込みを締め切ります)
■受 講 料 5,000円(税込)(※1社2名限定)
■参加対象者 人事教育研修企画ご担当者様限定(他部門、向学の為のご参加は今回ご遠慮頂きます)
■特   典 「世界のエリートがやっている会計の新しい教科書」(日本経済新聞出版社)贈呈
■お申し込み方法 下記セミナーに申し込むボタンをクリックしてください。

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